• 八木康洋

【報告】金剛山歌劇団公演への抗議活動

本日、水戸駅前にて金剛山歌劇団公演への抗議活動を行いました。午後2時から約3時間にわたりまして抗議街宣を行いました。本来ならば会場である茨城県民文化センターの周囲で行うべき活動でありますが、警備が厳しく近寄る事ができませんでした。そのため、駅前での街宣となりました。


開始時からしばき隊の皆さんが、「救う会いばらきは暴力団だ」とか言ってくれましたので、この真意を確かめるべく、茨城県庁やその他広告を出した企業に確認してみようと思います。昨年、救う会いばらきが開催しました集会に参加した国会議員(野党の人です)もそれなら暴力団の関係者という事になってしまいますね。本日、彼等に訂正する機会(マイクを渡して弁明する機会)を与えましたが、訂正する意思は無いようですので、このまま私達の名誉を守るための手続きを進めさせていただきます。


救う会いばらきに言及するカウンター

本日の活動は在特会と救う会いばらきで行っておりましたが、桑原一真同志ら反日勢力を許さない福島県民有志一同の皆様も駆け付け、抗議活動に協力していただきました。参加された皆様、本当に有難うございました。ここしばらく救う会いばらきの定例活動が中断していた中で、メンバーの再会も実現しました。一丸となって朝鮮総連に対する国民の怒りを表現しました。


我々が抗議をしたのは、まともに税金を納めてこなかった朝鮮総連傘下の金剛山歌劇団に公共の施設を使わせるのは間違っている、という理由によるものです。税金という行政サービスに対する対価を払えるくせに払わなかった者に貸し出しを拒否するというのは、当たり前の話です。そればかりでなく、朝鮮総連や朝鮮学校に対しては、拉致の問題や核開発の支援や法を守らない等の問題が山積しております。きちんと対処すべき問題を街宣の中で指摘しました。

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